駄文倉庫

 完全オリジナルBL小説サイト。 性的描写を含む表現も出てきますので、18歳未満の方のご閲覧はご遠慮くださいませ。

2020.12.11[金] Cautions!

ご来訪ありがとうございます。
当ブログでは、完全オリジナルのBL/ML小説を掲載させていただきます。
ジャンルとしては、学園物から社会人(リーマン)までを取り扱っております。

同性愛に偏見のございます方、男同士の恋愛に嫌悪感を感じられる方のご閲覧は、何卒ご遠慮くださいませ。
ご閲覧後にご気分を害されたとの苦情等、一切お受けできかねますので、ご了承くださいませ。

また、性的描写を含む表現も出てまいりますので、18歳未満の方のご閲覧も、固く禁じさせていただきます
いただけますコメントに関しましては、ブログ内コメントは記事内にて、拍手内コメントは雑記&レス板にてレスさせていただきます。
こちらでの判断で申し訳ないのですが、アダルト系のコメント並びに、管理人が不適切と判断いたしましたコメントに関しましては、誠に勝手ながら削除させていただきます事、何卒ご了承くださいませ。

最後に、当サイト内の文章・画像等の、無断転用は一切禁止させていただきます事、重ねてご了承いただけますよう、よろしくお願い致します。

ではでは、上記ご理解いただけました方のみ、先にお進みくださいませm(__)m
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2020.12.11[金] Site map

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<サイト内 contents>
サイトで掲載中の、各小説の目次は↓下記コンテンツクリックで開きます。
きみがくれた空の色(社会人/年の差/無自覚・攻/強気・受/性描写
片恋絵文字名を入力してください(芸能人×リーマン/同い年/オレ様攻め/健気受け/切ない系/性描写
eternal lover(リーマン(過去編→大学生)/同い年/一直線攻め/健気受け/切な甘い系)
いつかの僕達絵文字名を入力してください(学園物/同級生/一途攻め/健気受け/長期シリーズ小説)
恋幻〜RENGE〜(学生×教師/年の差/年下攻め/短編)
熱視線(社会人/同い年/オレ様攻め/健気受け/短編/切ない系/性描写
イッポ全開(学園物/同い年/へたれワンコ攻め/強気受け/幼馴染み)
手の平の温度(学園物/同級生/攻×攻カプ/短編/性描写
僕と彼の恋愛ベクトル(学園物/年下攻め/健気受け/ドタバタ純愛)
大好きなキミだから(学園物/同い年/へたれ攻め/健気受け/甘々/長編/性描写
夢にまで見た(社会人/年の差/抱擁攻/健気受/性描写
雨やどり絵文字名を入力してください(高校生×大学生/年の差/年下攻め/強気受け/性描写
企画参加&バトン企画参加で書いた小説&バトン置き場
Treasure Box水城の宝物vvとっても素敵な頂き物のコーナー♪

*更新履歴は右記別載しております。

<最新連載小説>
inside monopoly(連載中/Last up 2009.11.27
一ノ瀬 新(いちのせ あらた)/25歳×愛川 光流(あいかわ ひかる)25歳
(芸能人×リーマン/同い年/オレ様・攻/切ない系/性描写
『片恋』続編。たくさんのリクエストを頂き、新×光流CPの再登場♪
想いは通い合ったはずなのに、身体だけではなく心も手に入れたはずなのに、それでも光流の全てを手に入れたいと願う新の心は、知らず渇きを訴える。
好きだから大切にしたいはずなのに、好きだからこそ不安になる想いが増長し、素直になりきれない新視点で展開するストーリー。

1/ 2/ 3/ 4/ 5/ 6/ 7/ 8/ 9/ 10/ 11/ 12/ 13/ 14/ 15/ 16/ 17/ 18/ 19/ 20/ 21/ 22/ 23/ 24/ 25/ 26/ 27/ 28/ 29/ 30/絵文字名を入力してください(未完)

<表サイト移行小説>
いつかの僕達(2009.4.22〜不定期連載
樫原 悟(かしはら さとる)×桧山 平(ひやま たいら)
(学園物/同級生/一途攻め/健気受け/長期シリーズ小説)
過去のトラウマから人と深く接する事を避けていた悟が、平の存在を知ったのは中学2年生の時だった。
ずっと悟に憧れていたと、臆することなく言ってのける平の人懐こさと、出会った仲間の存在に触れ、少しずつトラウマを克服していく悟の成長ストーリー。
そして自覚し始める恋心とともに知る事実とは──…?

1/ 2/ 3/ 4/ 5/ 6/ 7/ 8/ 9/ 10/ 11/ 12/絵文字名を入力してください(未完)

雨やどり(連載中/Last up 2009.11.28
中居 仁志(なかい ひとし)/17歳×三島 潤(みしま じゅん)21歳
(高校生×大学生/年の差/年下攻め/強気受け/性描写
表サイト移行小説。
雨の日に出会った1人の少年と1匹の子犬。
ずぶ濡れのままアパートの階段に座り込んでいた少年の事が気になり、声を掛けたことから始まったたった3日の同居生活。
普通の高校生に見えた少年は実は……

1/ 2/絵文字名を入力してください(未完)


2009.11.28[土] 雨やどり act.2

部屋に戻り、何をするよりも先に風呂場に駆け込みシャワーを浴びた。
こういう時ユニットバスとはいえ、風呂付きのアパートにしてよかったと思う。
この寒さの中、雨に濡れてシャワーを浴びることすらできなかったら、明日には高熱間違いなし。こう見えて、結構繊細なんだ俺は。

シャワーから出て、ひんやりと冷たいままの部屋の空気に身震いをし、先にエアコンだけでもつけておけばよかったと後悔しながらスイッチを入れる。
そして少し乱暴に拭いた髪はまだ濡れたままだったけど、そのまま万年床になっている布団に潜り込み頭までをすっぽりと覆い隠した。
すぐに顔だけを出し見た窓の外、30分ほど前に土砂降りになった雨は今も相変わらず、弱まる気配も見せずに降り続いていた。

「そういえば…」

ふと思い出したのは、外の階段に座り込んでいた彼の事。
今日初めて見たあの少年は、このアパートの住人ではないはずだ。
最も、近所付き合いなんて皆無だから、もしかしたらここに住んでいるのかもしれないが…。
でももしそうなら、あんなところに座り込んでいないで、家に帰ればいいだけの話だし。

「鍵…失くしたとか…?」

傘は持っていなかった。持っていたら、あんなにずぶ濡れにはなっていないだろうし。
なんてそんな事をぼんやりと考えながら、何故か彼の事が気になって仕方がなかった。

彼はまだあの場所に座っているのだろうか……?

「あ〜っ!もうっ!!」

今潜り込んだばかりの布団から飛び起きた俺は、サンダルを引っ掛け傘を手に外に出ていた。
玄関の扉を開け踏み出した視線の先、思ったとおり彼はまだそこにいて。30分前と同じ場所で、こちらに背を向けたまま座り込んでいる。

「おい」

スタスタと近づき、湿った肩口にぽんと手を置くと、驚いたように揺れた身体がゆっくりとこちらを振り返り。
さっき挨拶を交わした俺の姿を認め、一瞬驚きに見開かれた瞳がふんわりと細められる。
その表情に浮かんだ笑みにほんの少しドキリとして、視線を逸らしながら手にした傘を彼へと差し出した。

「これ…使っていいから、早く家に帰れよ。いつまでもそんな格好でそこに座ってっと、風邪ひくぞ」
「家…?」
「そう。傘は返さなくていいから」

そう言った俺と傘とを見比べながら、すぐに困ったように笑った彼がおずおずと手を伸ばしてくる。
その手に半ば強引に傘を押し付け、さっさと踵を返した俺の背に掛けられた言葉。

「わからなくて…」
「わからないって…?」

その言葉の意味がわからずに、もう一度振り返った俺へと向けられたのは、くしゃりと情けなく歪められた笑みだった。

「家……わからなくて…」
「はぁ!?なんだよ…おまえ、その歳になって迷子か?」
「迷子っていうか…」
「家どの辺?住所とか」

さすがにそれくらいはわかるだろうと向けた質問にも、困ったような笑みを浮かべたままの彼が答えることはなかった。
そして視線を落とした彼の、傘を持つ手に僅かに込められた力。
感じたほんの少しの違和感に、立って見下ろしていた視線を下げるように俺はその場に軽く腰を下ろした。

「名前は?」
「中居……仁志だと、思う…」
「だと思う?おまえ、自分の名前もわかんないのか?」

ちょっと待てと、とんでもない奴に声を掛けちまったんじゃないか…と、思わず後悔が先立ってしまった俺は、彼の言葉を遮るようにして額に手を宛がう。

「定期に書いてたから……それからこいつと…」

「ごめんなさい…」と、何故か俺に小さな謝罪の言葉を向けたこいつが自分の胸元へと視線を落とし、思わず辿ったその場所、彼の学生服の中からひょっこりと顔を覗かせた茶色い物体に俺はますます頭を抱え込んだ。
「わんっ!」と元気に鳴いた子犬が、覗き込む彼の顎をペロペロと舐めまわし、くすくすと笑みを零す彼の横顔が窮地に追い込まれているはずの雰囲気を感じさせなかったから。

「マジかよ……」

呆然と呟きながらも、すでにこの時俺はほだされてしまっていたのかもしれない。
この1人と1匹の存在に──…。

「俺も冗談みたいだって思うけど…」

そして、どうやら嘘や冗談などではないらしい、その時になって初めて彼の表情から消えた笑みに、何故かぎゅっと胸を締め付けられ。

── 記憶喪失ってか…?厄介なもんに関わっちまったなぁ… ──

そんな事を思いながらも、声をかけてしまったのは俺だし。まさかこのまま、さっきみたいに「さよなら」というわけにもいかないだろ?
どうしたものかと、しばらく呆然と彼を見ていたが、突然思い出したように身体に走った寒気で我に返った。

「え…っと……俺の部屋に来る?汚いけど、寒さしのぎにはなるし」
「でも…」
「こんなところで凍死されても困るし」

── ってか、これで何かあったら、こっちの目覚めが悪いっての ──

当たり前だが、俺以上に困惑しているのであろう彼はなかなか立ち上がろうとはしなくて。

「俺まで風邪引くっての」

少し強引に腕を引っ張り上げた俺の耳に、「すみません…」と小さな謝罪だけが届いた。


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2009.11.27[金] inside monopoly act.30

あの電話から1週間。
あの日から、ほんの少しだけ変わった事があった。

それまでは必要最低限の連絡しか取り合わなかった俺達だけど、『寂しい』とそう言った光流の素直な言葉が俺の中の何かを変えたのかもしれない。
いつだって、自分からは連絡をしてこようとしない光流に、理不尽と知りながらも憤りを感じ、どうして自分から俺を求めようとはしないと身勝手な怒りを感じていた。
だけどあの日、俺からのメールに電話をかけてきた光流が言った『寂しい』の一言が、我ながら単純だと気恥ずかしくなるほどにそんな蟠りを流してくれた。

こんなにも簡単な事だったのに、一体今まで俺は何に拘っていたのだろうと、幼すぎる己の感情を恥じるほど。
過密なスケジュールをこなす中、日に何度かやり取りをする光流とのメール、それだけで癒された。
時間的なすれ違いから、なかなか電話で話すことは叶わなかったが、それまでは必要ないと感じていた何気ない会話の文面が愛しくすら思えた。
何よりも、こうして会えない時間をメールという手段で存在を感じる事で、俺は確かめたかったのかもしれない。鈴村の行動を……。

この1週間の間に交わしたメールの中で、光流の周りの変化を感じ取ることはなかったから。
いつだって送られてくるメールからは、直接触れられないあいつの温もりを感じ、必ず返される些細なメールひとつにだって、俺へと向けられるあいつの想いを感じ取ることができたから。
だから俺は安心していたんだ。
光流と俺の前では器用に顔を作りかえる鈴村の狡猾さを考えれば、なんらかの行動を起こしていないはずがないと、少し考えればわかるはずの事実すら見落としていた。
そして、以前の俺の仕打ちに逆らうことなく傍にい続けた光流の、隠す事に慣れてしまった悲しい性格を見落としていた。
そのことに俺が気付いたのは、愚かにも地方ロケを終え帰るその日になってからだった。

予定をギリギリまで使って行われたロケは無事に終わり、夕方に長野から新幹線に乗り込む前に送ったメールには『お疲れ様』といつも通りの返信があった。
そして東京に帰ってからそのままスタジオ入りをし、雑誌の表紙撮影を終えた俺に向けられたのは、なるちゃんの笑顔と「明日は午前中オフだから」という言葉。

「休みは調整してみるから。光流くんのお休みに合わせてね」

そんな心遣いに気恥ずかしさを覚えながら、送って行くと言ってくれたなるちゃんの言葉に甘え帰る場所は当然、光流が待つあの部屋。
しかし、車に乗り込みながら「これから行く」と送ったメールへの返事に、ようやく会えると安堵を感じていた気持ちに暗雲が射した。

「なるちゃん、ちょっと待って」
「どうしたの?」
「うん…ちょっと電話してくる」

運転席から心配そうな視線を投げかけてくるなるちゃんに笑みを向け、車を降りた俺はそのまま駐車場の入り口へと向かう。
そして鳴らしたコール音にはすぐに反応があった。

『もしもし』

聞こえてきたのは、いつもと変わらないあいつの声。
でも、だからこそ感じる違和感は本物だった。

「どういうことだ?」

短くそれだけを問いかけた俺に、一瞬言葉に詰まった光流の様子がその違和感を確証へと変える。

『えっと…明日早くて。それに今ちょっと忙しくて…』

そんな言葉で俺を誤魔化せるはずがないと、それをわからない奴ではないのに。
それでも紡がれる言い訳に、離れていても感じていたはずの穏やかな気持ちが蝕まれる。

「だから?」

だから『しばらく会えない』と、そんな返信になるわけか?と、危うく荒げそうになった声をなんとか押し留める。
そして思い当たったひとつの可能性。

「鈴村か?」

そう低く発した俺の声に、電話越しにだってわかる光流の動揺が伝わってきた。

「何があった?」
『鈴村くんがどうかした?』

それなのに、まだ誤魔化そうとするこいつの嘘が悲しくて。
あいつに何を聞いたのか、どこまでを聞いたのかはわからないが、その事で少なからず傷ついたであろうこいつを思うと、しばらく会えないなどというふざけたメールの内容に頷けるはずがない。

「光流、会って話そう」
『だからしばらくは…』
「とりあえずそっちに行く」
『新!』

かけられる声には答えず一方的に切った電話。
すぐに折り返しの着信があったが、今ここで顔をつき合わさずに話したところで平行線だ。
あいつは俺が行く事を拒み続けるだろう事は容易に想像できた。
でも、その態度からも先ほどのメールの返信内容からも、何かがあった事は疑いようもない事実だった。
これまでどんなに忙しくとも、よっぽどの事がない限り俺からの連絡を拒んだ事などない光流が、初めて拒絶した。
それだけで推測するには十分すぎる材料だった。

「ごめん、なるちゃんすぐ出して」

再び車に乗り込んだ俺の、先ほどまでとは明らかに違う様子に一瞬怪訝そうな表情を浮かべたなるちゃんが、それでも何も聞かずに車を出してくれて。
光流の部屋へと向かう中何度かかかってきた電話の存在が、鈴村に対する怒りを増長させていた。


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2009.11.26[木] 雨やどり act.1

校門を出たときには小降りだった雨が、大学から徒歩10分のアパートに着く少し手前で土砂降りになった。

「冗談だろっ!?」

多少濡れるくらい構わないと、のんびり歩いていたのが間違いだったらしい。……なんて事を今更思っても仕方がない。
バケツを引っくり返したような雨の中慌てて走り出したものの、目と鼻の距離まで近づいていたアパートに着いた頃、俺はすでにずぶ濡れで。
水も滴るいい男なんて、そんな冗談を言ってる場合じゃないっての!!
1月も下旬に差し掛かろうというこの真冬の寒さの中、ずぶ濡れのままいつまでも外にいたのでは間違いなく風邪をひいてしまう。
ただでさえ気持ちが弱っている時にぶっ倒れるなんて相乗効果、絶対に遠慮したい!

「こんにちは」

その時、2階の自分の部屋に一刻でも早く向かうべく階段を駆け上がった俺へと掛けられた声。
ふと視線を上げた先、階段を上りきった場所に座り込んでいた一人の少年が、人懐こい笑みを浮かべながら真っ直ぐに俺を見ていた。

「あ…こんにち、は…?」

初対面のはずのその少年は、俺と同じようにしてずぶ濡れで、着ている詰襟の学生服が水を含み重たそうにその身に纏わり付いていた。

── 何だこいつ…? ──

一応返事を返しながらも思わずマジマジと見つめてしまったその姿は、ただ濡れているだけではなくところどころ泥に塗れ、額と頬には擦り傷までこしらえている始末。

「何してんの?」
「雨やどり」

その肩についた枯れ葉を軽く摘み上げながら問いかけた俺に、やっぱりにこにこと笑顔を崩さない彼が言った言葉が、何故か妙に懐かしい響きに感じられて。

「ふぅ〜ん…」
「気にしないで。ごめんなさい」
「……じゃあ…」
「うん。さようなら」

だけど、一瞬胸をよぎったそんな懐かしさを遮るように発された言葉に、俺は頷く事しかできなかった。
すっと大きな身体を階段の端へと寄せた彼の視線に促されるまま、階段を昇りきった俺は自室の前へと進むけど。
部屋に入る前にもう一度視線を向けた彼がこちらを振り返ることはなく、ただ座り込んだまま全く動きを見せなかった。

「変な奴…」

それが、仁志との出会い──…。
たった3日間だけ共に過ごした、幻のような少年との出会いだった。


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今日からまたしても不定期更新にて、表サイトからの移行小説をUPしていきます。
『いつ僕』もUPしなきゃ〜〜と思いつつ……(;´▽`A``
1話目は短めですが、ご挨拶という形でご容赦くださいませ(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ

実は表サイト掲載時は三人称で書き進めていたのですが、今回一人称に書き直してのUP…
なんせ書いたのが随分前の作品で、そのままあげる勇気はさすがになかった.....orz
推敲には少し時間がかかってしまうと思うのですが、気長にお付き合いくだされば幸いですm(__)m


Master

水城 唯香
(元HN:時友)

HN改名(?)させていただきました。 理由を聞いてやってもいいよ?という方は、レッツクリック♪↓
『HN改名について』

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